現状を、写真と言葉で共有する。
AURA HOME QUALITY
築年数だけで決めず、外壁・屋根・目地などの傷みを確認。調査写真とともに、いま必要な工事と将来検討できる工事を分けてお伝えします。
確認項目:ひび割れ、塗膜の浮き、シーリング、雨水の侵入経路、付帯部。
THE AURA STANDARD
仕上がった瞬間の美しさと、その先の安心。材料の選び方から下地処理、施工記録、引渡しまで、ひとつながりの品質を大切にします。
AURA HOME QUALITY
築年数だけで決めず、外壁・屋根・目地などの傷みを確認。調査写真とともに、いま必要な工事と将来検討できる工事を分けてお伝えします。
確認項目:ひび割れ、塗膜の浮き、シーリング、雨水の侵入経路、付帯部。
AURA HOME QUALITY
塗料の名前や価格だけで品質は決まりません。既存下地・塗膜・環境との適合性を確かめ、下塗りから仕上げまでをひとつの仕様として考えます。
見積りで示す項目:施工箇所、面積、製品・仕様、補修内容、施工範囲。
AURA HOME QUALITY
洗浄で汚れを落とし、ひび割れや脆弱な部分を補修。シーリングの工法や材料は目地の状態に合わせます。塗装後に見えなくなる工程こそ記録を残します。
下地処理:高圧洗浄、乾燥、ケレン、ひび割れ補修、シーリング、養生。
AURA HOME QUALITY
「3回塗り」という回数だけでは十分ではありません。メーカーの仕様に沿った塗布量・希釈・工程間隔を管理し、気温や湿度、雨の影響も踏まえて施工します。
管理項目:使用材料、使用量、施工日、工程間隔、天候・施工条件。
AURA HOME QUALITY
近隣への配慮と安全管理を行い、工程の進捗を共有。追加で対応が必要な場合は、その理由・費用・日程を説明し、ご了解を得てから進めます。
記録:工程表、作業写真、変更内容、確認事項。
AURA HOME QUALITY
仕上がりを確認し、補修が必要な箇所を整理。工事に応じた保証の対象・期間・条件、日常のお手入れと点検について書面でご案内します。
保証は工事ごとに定めます。塗料の期待耐用年数とは異なります。
CLEAR SPECIFICATIONS
工事項目を「一式」で終わらせず、施工する場所、数量、使用材料、補修方法、含まれる作業と別途費用の条件を整理してご説明します。
保証の期間だけでなく、何が対象か、どういった場合に対象外となるか、連絡先と対応方法を、契約前と引渡し時にご確認いただきます。
当ページはAURA HOMEの施工・説明方針です。各工事の具体的な仕様・保証・実施内容は、現地調査を踏まえた見積書、契約書、工程表、保証書で定めます。
LET’S TALK ABOUT YOUR HOME
いま気になっていることから、始めましょう。